常設展示



テーマ@  流木に生きた先人たち 流木と庄川
庄川は、江戸時代から昭和初期まで、上流の飛騨の山々から刈り出された木々を、川の流れで搬送する流木作業に利用されていました。その流木作業にたずさわった木こりや船頭たちの仕事ぶりや生活を再現しています。
入口の様子  中はうすぐらい
木こりが待っています
流木作業の様子を映像で 
驚きの演出
いろいろな模型も

テーマA  川を治め、川を利す 庄川と生きる

ふるさと庄川とともに生きた人々の生活資料や、治水・利水・流送に関する資料、模型を展示しています。
片山良雄さん(砺波市)より寄贈
そりなどの模型
小牧ダムの資料も
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